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2015年9月18日に行われたTGS 2015のコーエーテクモのステージイベントにおいて、PS4『仁王』の実機プレイの様子が配信されました。

NIOH - First Gameplay @ TGS 2015 "NIOH Gameplay Walkthrough Tokyo Game Show 2015"


始まって数秒で「戦国死にゲー」の意味を理解
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敵を倒すとソウル(?)が飛んでくるので吸収
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その場所で死亡した他のオンラインプレイヤーの墓「血の刀塚」
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オンラインプレイヤーのキャラ「シグルイ」を呼び出して戦うことが可能
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武器はリアルタイムで変更可能。複数の敵には槍のなぎ払い攻撃で対処
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守護霊を武器に宿すと一定時間武器を強化
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社では貯めた経験値をもとにパラメータを上げたり、守護霊を付け替えたり
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強力なエリアボス「怨霊鬼」との戦闘
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あえなく死亡
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「戦国死にゲー」というキャッチフレーズから想像できるように、和風ソウルシリーズといったゲーム性のようで、そこに守護霊による強化といったコエテクによる味付けが加えられているようです。
フロムソフトウェアによる「デモンズソウル」「ダークソウル」「ブラッドボーン」などのタイトルは中世ファンタジー色が強いのですが和風テイストのものを求める声もありましたし、往年の名作『鬼武者』も人気でしたので、そうしたニーズにピタリとはまるかもしれません。